ゲキ×シネ 新感線☆RX
「五右衛門ロック」
2009年全国ロードショー

作品解説

キャストが超ゴージャス!
2008年夏、圧倒的人気を誇る劇団☆新感線が、東京・大阪を熱狂の渦に巻き込んだ舞台、新感線☆RX『五右衛門ロック』。

新感線の公演の中でも特に音楽にこだわった、生バンドが舞台の上で演奏する"R"シリーズ。

その最新作に相応しく圧倒的な迫力のロックに乗せ、歌あり踊りあり、笑いも涙もてんこ盛り、全てが迫力満点の舞台を繰り広げ話題となりました。

そして何と言ってもキャストが超ゴージャス!稀代の大泥棒・石川五右衛門には新感線の看板役者・古田新太。

敵か味方かホントか嘘か、五右衛門を誘う妖艶な女盗賊に松雪泰子、華麗な歌とダンスを披露する孤高の王子は森山未來、五右衛門を追いかけ海を越え、忠義と情の侍に江口洋介。

裏で糸引く死の商人・川平慈英が歌って踊れば、夫と共に秘宝を狙う悪徳女房・濱田マリは大熱唱。

橋本じゅん、高田聖子、粟根まことら劇団員も勢揃い!

そして全ての謎を背負うはこの男。恐怖と力で君臨し、男も女も魅了する。島を統べる大王を演じるは北大路欣也!

最新のデジタル映像技術《全席かぶりつき状態》

この話題の舞台が、演劇の映像を映画館で見る《ゲキ×シネ》の最新作として2009年5月より、全国の映画館に順次登場!

映像化にあたっては、舞台の迫力と感動に負けられないと、デジタルシネマカメラ15台で撮影、音楽もまた映画館向けにミックスするなど、これまで以上にこだわった映像と音を追求。

その結果、“R"シリーズの名に恥じない圧倒的臨場感溢れる新たな魅力満載の『五右衛門ロック』が誕生しました。

各メディア絶賛の舞台を、最新のデジタル映像技術で、《全席かぶりつき状態》でご覧いただけます!

2009年春から始まる、ゲキ×シネ新感線☆RX『五右衛門ロック』にどうぞご期待下さい。

▲TOPへ
(c)VILLAGE